67歳 初めての一人暮らし けなげに暮らそ

永遠の67歳 素材を使い回してごはんを作っていきます。時々おやつも作ります。

天気がいいと身も心も軽くなる 鶴が舞うお弁当

番茶も出花な19歳ごろ、
市民会館で開催されたフォークソングコンサートに誘われました。
「この間、スリーエスの助手席に乗ってたよね?それ見かけて誘うのためらったのだけど。。。」
(あ、同じ車種でも、レベルが違うのか、ブルーバード。)
で、三上寛の歌を聞いての帰り路。
「朝、目が覚めたときに雨の音がすると、癒されるよね。ホッとする。」って言うから
ん?
続けて、
農家だから、朝、雨だと農作業休みになるから、嬉しいんだと言う。


ああ、朝雨が降ってるとホッとする暮らしはできないな。
この人と結婚無理だな(別に申し込まれてもいない)
農家に嫁ぐのは止そうと、心に決めた瞬間でした。


今日は快晴。気分よし。


煎り卵と海苔の重ねご飯、煮豆、豚肉とパプリカのグルグル巻き、魚の唐揚げ、竹輪きんぴら、りんご、舞鶴、ツナサラダ、ぬか漬け、りんご、柿


蒲鉾の舞鶴の切り方
左から、こんなふうに切り込み入れ、両側の端を真ん中に上下反対側から差し込み、そっとひっぱって形を整える。

ひっくり返してもよし


夕べの晩ご飯
タンメン



プロフィール写真は
数年前行った遠野。
水車の前の土手の上に登ろうとしてるところ。