それって美味しいの?と聞いたら、大丈夫だと。
味の表現で、大丈夫ってどうなんだろう。
つまり、美味しいってこと?
じゃない気がする。
体操の会に、手作りの紫蘇ジュースを持ってきてくれた人がいて、
みんなでごちそうになってた時に、
米子さんが
「わたしは砂糖を入れない」という。
え?ってなって、それって美味しいの?と聞いてみた。
そしたら、大丈夫よ、と。
去年は、別の人が、梅干しを漬けた紫蘇でジュースを作ったからと
持ってきてくれたので、それは、飲めないなと、心の中で思いながらも、
小さじ1杯ぐらいは飲んでみた(薄めての小さじ1)
甘くてしょっぱかった。
ね、夏はちょうどいいでしょって、作った本人が言うから
ほんとだね、塩飴みたいだねと、一応言った。
甘くてしょっぱい紫蘇ジュースは、ちょっとあれだったけど、
紫蘇だけジュースは…
ま、栄養はあるか。
紫蘇だけジュースにするくらいなら、塩漬けにして、おにぎりに巻いて食べたいなー私は。
生協の宅配が立派に届いた。
アイスクリームも完璧に凍っていた。
え、こんなに注文したっけ?の6800円也だった。
これ、ケーキの切れ端
頼んでたみたいだ。
小さい牛乳はサービスだそうだ。

夕飯はこれにしようかなと思ったのだけれど

そのまま食べるのは、勿体ない気がして
リメイクしてみた。
まだできてない。
冷蔵庫でお休み中。
食のレポーターが言ってた。
味がイマイチだった時は
「やさしい味」と表現するって。
まさか、大丈夫!とは言わないよね。
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