67歳 初めての一人暮らし けなげに暮らそ

永遠の67歳 素材を使い回してごはんを作っていきます。時々おやつも作ります。

今夜はすき焼きおじや

茶々

昨日のすき焼きの残りで

すき焼きおじや

菊のおひたし


7年前の干し柿(夫作)


居間に吊るしておいて、

もいで食べてた。(余分なのは冷凍保存してた。)

母の部屋にもおんなじ物を吊り下げてた。



母は

施設に入ってから

事務室の入り口にぶら下がっていた干し柿のぬいぐるみ?見るたびに

泣いてたそう。

○○さん(夫)の干し柿が食べたいって言っては泣いていたらしい。


わたしのことは忘れても、夫のことは最後まで忘れなかった。

もっとも、忘れたのは娘(わたし)のことだけで、

兄のことも、弟のことも忘れなかった。

よろしくお願いします。